| 配合について | 能力値関係 | 位階表 |
|---|
| 3種類の配合方法が存在する。3つは以下の通りである。 通常配合 特殊配合 4体配合 それぞれについては、以降言及する。 神獣は、基本的に物語の進行に沿って姿を変えていくので、配合によって種族は変化しない。 エンディング後、神獣は特定の種族と配合することによって、他の神獣系統に変化させることが可能となる。 なお、どのような配合をしたとしても、種族特有の特性・ガードは、子供には引き継ぎません。 |
| 通常配合 | |||||||
| それぞれの種族が固有に持つ、「位階」の値を基づき、配合結果が決まる配合。 基本的な配合であり、後述する2種類の配合が成立していない場合は、通常配合となる。 逆に、他の2種類の配合が成立している場合は、通常配合の結果が無視される場合がある。 通常配合の中でも、結果を3パターンに分類することができる。 両親が同じ種族の場合 必ず同じ種族のモンスター1種類のみが、結果に表示される。 両親が同系統の場合 位階が高い方の親の種族と比較し、より高い位階を持つモンスター中、 位階が最低である同系統のモンスター1種類のみが、結果に表示される。 (例:スライム[位階1]とバブルスライム[位階8]を配合すると、 スライムつむり[位階15]が誕生する) 両親が別系統の場合 配合の結果は3種類表示される。 2種類は、位階が高い方の親の種族と比較し、より高い位階を持つモンスター中、 位階が最低である、親と同系統のモンスター1種類ずつが、結果に表示される。 残った1種類は、位階が高低い方の親の種族と比較し、より高い位階を持つモンスター中、 位階が最低である、両親の種族の組み合わせによって決まる、 特定の種族のモンスター1種類が結果に表示される。 (例:スライム[スライム系・位階1]とキラーパンサー[自然系・位階70]を配合すると、 メタルライダー[スライム系・位階73]とじんめんじゅ[自然系・位階71]、コドラ[ドラゴン系・位階2] 以上の3種類が配合結果として表示される) 通常配合では誕生しないモンスターが存在する。 通常配合で誕生しないモンスターが、通常配合の結果として位階が適している場合、 そのモンスターは無視されて、通常配合の結果の判定が行われる。 位階が155以上の種族は、全て通常配合で誕生しないように設定されているので、 実質、位階が存在する意味があるのは、位階が154までの種族であり、それ以上の値の大きさは無意味である。 従って、当サイトでは位階が155以上の種族の位階欄には、圏外と表記している。 系統の組み合わせによる、3種類目の配合結果の系統は、下の表をご参照ください。 位階表は、このページの下端に記載しています。こちら→【位階表】 | |||||||
| 系統名 | スライム系 | ドラゴン系 | しぜん系 | まじゅう系 | ぶっしつ系 | あくま系 | ゾンビ系 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スライム系 | スライム系 | ぶっしつ系 | ドラゴン系 | ゾンビ系 | あくま系 | ゾンビ系 | まじゅう系 |
| ドラゴン系 | ぶっしつ系 | ドラゴン系 | まじゅう系 | ぶっしつ系 | あくま系 | ゾンビ系 | スライム系 |
| しぜん系 | ドラゴン系 | まじゅう系 | しぜん系 | ドラゴン系 | まじゅう系 | スライム系 | あくま系 |
| まじゅう系 | ゾンビ系 | ぶっしつ系 | ドラゴン系 | まじゅう系 | しぜん系 | ドラゴン系 | ぶっしつ系 |
| ぶっしつ系 | あくま系 | あくま系 | まじゅう系 | しぜん系 | ぶっしつ系 | しぜん系 | スライム系 |
| あくま系 | ゾンビ系 | ゾンビ系 | スライム系 | ドラゴン系 | しぜん系 | あくま系 | しぜん系 |
| ゾンビ系 | まじゅう系 | スライム系 | あくま系 | ぶっしつ系 | スライム系 | しぜん系 | ゾンビ系 |
| 特殊配合 |
| 両親が特定の組み合わせを満たしている場合、通常配合とは別の配合結果が発生する。 (例:メタルスライムとメタルスライムを配合すると、はぐれメタルが誕生する) 条件を満たしていると、通常配合より優先されるので、単純に通常配合をしたい場合には注意。 |
| 4体配合 |
| 家系図の、父父・父母・母父・母母が特定の組み合わせを満たしている場合、特定の種族が誕生する。 違った種族を組み合わせる場合、どれが父父になるなどは関係ない。 また、直接の父と母も、4体配合には関係ない。 (例:父父・父母・母父・母母を全てスライムで埋めると、キングスライムが誕生する) (例:父父・父母・母父・母母にバル・ブル・ベル・ボルを揃えると、バベルボブルが誕生する) 4体配合は他の2種類より優先されるので、場合によっては注意が必要。 (例:キングスライム2体の特殊配合で、スライムベホマズンを誕生させようとした場合、 キングスライムを両方4体配合で用意すると、父父・父母・母父・母母にスライムが揃ってしまい、結果がキングスライムになる) |
| 配合について | 能力値関係 | 位階表 |
|---|
| +の値とレベルの関係 |
| モンスターを配合すると、ランクの横に表示される、+の値が増えていく。 この+の値によって、モンスターの上限レベルが決定される。 子供の+の値は、両親の+の値を比較し、大きい方の値に+1した値となる。 +4以下のモンスターの上限レベル:レベル50 +5以上のモンスターの上限レベル:レベル75 +10以上でなおかつ両親のレベルが40以上のモンスターの上限レベル:レベル99 レベル上限が99になったモンスターの子供は、それ上限が99の状態を引き継ぐ。 |
| 誕生時のステータス |
| 誕生時のモンスターのステータスは、両親のステータスの和/4です。 |
| レベルアップ時の成長について |
| 種族毎にレベルアップ時のステータス上昇は決まっています。 配合後のモンスターは、両親それぞれの種族がそのレベルになる時に上昇するステータスの値の1/4の値を ボーナスとして得ることができます。 |
| 配合について | 能力値関係 | 位階表 |
|---|
|
|
|